<追記 2016年4月>

LINEフリーコインがLINEポイントになりました。それまでのLINEフリーコインは1コイン⇒2.4ポイントに変換されています。

LINEフリーコインは、指定の条件を満たすとコインがもらえて、それをある一定数ためていくと、別の何かに交換することが出来るというサービスです。無料で出来て、お得なので、アルバイトが出来ない中学生や高校生に大人気

<LINEフリーコインの具体的な使い道>

  • LINEギフトコードに変換してLINEスタンプを購入する・着せかえを購入する
  • Pontaポイントに変換してローソンで活用する
  • からあげクンクーポンに交換して、からあげクンを無料でゲット
  • すかいらーくご優待券500円分と交換
  • スタバのeギフトに交換して、500円分のプレゼント

などなど。

記事は下に続きます。
sponsored link

LINEフリーコインのデメリット:LINE内のプレゼントには使えない

ただ、このLINEフリーコインにはデメリットがあって、それはLINE内のプレゼントの購入には使えないということです。例えば、友だちにLINEスタンプをプレゼントしたり、着せかえをプレゼントするような用途には使えないっていうことなんですね。

そのため、もし何かをプレゼントしたいというのであれば、自分のお金でチャージをしてプレゼントしないといけないっていうわけです。

何故、ここらへんの区別をしているのか不明ですが、もしかしたら、プレゼントは無料で手に入れたものだと嫌だという運営側の気持ちなのでしょうか笑

現金に変換も出来ない

そして、もう一つ、LINEフリーコインのデメリットは現金に変換することができないという点です。現金に変換できないっていうことは、使いみちは決められてしまっているということ。

現金に変換して、何か好きなモノを買ったり、欲しかったゲームを買ったり、貯金をしたり・・・ということは一切できません。

以下で述べるLINEフリーコインの使いみちに限定されてしまうのがデメリットなんです。

LINEフリーコインの使い道は限定されている・・・

LINEフリーコインの使い道は具体的に限定されてしまっています。

  • LINEギフトコードに変換してLINEスタンプを購入する・着せかえを購入するなどのように、LINE内でしか使えないギフトコード
  • Pontaポイントに変換してローソンで活用するというように、提携先でしか使えないポイント。Pontaカードを持っている必要もあり。
  • からあげクンクーポンに交換して、からあげクンを無料でゲット。ローソンが近くにない人にとってはあまり使う機会はないかも。
  • すかいらーくご優待券500円分と交換。すかいらーくも普段使わない人にとっては、あまり無意味。
  • スタバのeギフトに交換して、500円分のプレゼント。これはまずまず活用のしがいはありかも。

やはり、こうしてみると、LINEフリーコインのデメリットは現金に変換できないっていうことですよね?

実は現金に変換したいというのであれば、もっと良いサービスがあるんです。

現金に変換可能なサービスを知っていますか?

そこでおすすめなのがハピタスというポイントサイトです。このポイントサイトは、無料で登録してポイントを貯めることができます。しかも、素晴らしい点が、LINEフリーコインの約25倍以上もの効率でポイントを貯めることが可能だという点。

LINEフリーコインでは、アプリダウンロードでもたったの1コインしか貯めることができません。50コイン貯めると、120円のギフトコードと交換できるので、1コイン2.4円換算です。1回のアプリダウンロードでたったの2.4円のお小遣い稼ぎってわけですね。

一方で、ハピタスであれば、アプリダウンロードで50~100ポイントも貰えることができます。1ポイント=1円として現金に変換できるので、1回のアプリダウンロードで50円~100円にもなります。

このように、ハピタスはLINEフリーコインでやる同じ作業でも、20倍~最大で42倍も多くポイントが貰えるって言う計算になります。

<ハピタスの素晴らしい点>

  • LINEフリーコインより20倍~最大42倍も多くポイントが貰える
  • LINEフリーコインは現金に交換できないが、モッピーは現金に交換可能

>>>ハピタスの詳細を詳しくみる

現金に交換可能だということは?

現金に交換可能っていうのは、使い道が限定されないっていうことに繋がります。お金に替えられれば、好きなことにつかえるんです。

例えば、

  • 欲しかったゲームも買える
  • 欲しかった服や靴も買える
  • 好きな所に旅行する費用にも使える
  • 新しいスマホも買える
  • 美味しいものを食べに行ける

というように、何でも使えるっていうことが現金に変換するメリット。

これはLINEフリーコインにはできないハピタスだけにあるメリットといえます。

>>>ハピタスに登録してみる

同じ作業でも作業効率が段違い

また、先ほどもお話したように、アプリダウンロード1回に対して、LINEフリーコインは2.4円分にしかならないものの、ハピタスであれば50円から100円にもなります。作業効率で言えば、20倍から最大42倍もハピタスのほうがお得なんです。

つまり、同じだけの金額を稼ぎたいと思ったら、ハピタスはアプリダウンロード1回に対して、LINEフリーコインはアプリダウンロードをなんと20回以上もこなさないといけない!

それに掛かる時間と手間を考えたら、LINEフリーコインでコツコツとお小遣い稼ぎなんてやってられなくなっちゃいます。

ハピタスは13歳以上なら使える

ハピタス

ちなみにですが、ハピタスは13歳以上であれば使えるんです。つまり、中学生以上であれば誰でも参加可能。しかも、無料で会員登録できて使っていけるって言うわけなんですね。

特に中学生や高校生であればアルバイトができないっていうこともあるはず。ある程度校則に厳しい進学校などではアルバイト禁止などをしている学校もあるはずです。そうなってしまうと、お金の入手経路は、親からもらえるお小遣いだけに限定されてしまいます。

そんなの嫌だ!って言う人に人気なのがハピタスなんですね。

>>>ハピタスでお小遣い稼ぎをしてみる

LINEスタンプだって買える

もちろん、現金に交換すれば、LINEスタンプだって変えちゃいます。ハピタスのメリットは、そこなんです。

LINEフリーコインのように使い道が限定されるわけではないので、LINEスタンプを買うも良し、着せかえを買うも良し、LINE以外のことにお金を使っても良しです。

>>>ハピタスで稼いでラインスタンプを買う

まとめ

結論をまとめると、LINEフリーコインはプレゼントには使えません。そして、使い道も限定されてしまいます。そのため、LINEフリーコインをやるっていうのはあまり得策ではないんです。

もっと良いサービスがあって、それがハピタスというもの。ハピタスであれば、同じ作業に対してLINEフリーコインの20倍~最大42倍ものポイントをゲットできます。そして、現金にも変換できるので、使い道はまさに無限大!

同じ時間を使うなら、間違いなくLINEフリーコインではなくハピタスです。中学生や高校生のちょっとしたお小遣い稼ぎに大人気ですよ。

>>>ハピタスに登録する