LINEPayカードを作りたいと思ったけれど、カードを発行できないっていうことがあります。

LINEPayカードを発行できない理由として考えられることとしては

  • 既にLINEPayカードを1枚発行している
  • 何らかのその他のトラブルがある

のどちらかです。この記事では、それぞれの解決方法を詳しく解説をしていきます。

記事は下に続きます。
sponsored link

既にLINEPayカードを発行している場合

LINEPayカードはLINEアカウント1つにつき1枚まで発行可能です。つまり、現在持っているLINEアカウントにおいて、過去にLINEPayカードを発行しているのであれば、新しく発行することは基本的にできません。

ただし、この場合でもとある方法を使えば発行できないわけではありません。それは、現在使っているLINEPayカードの利用停止を行うことです。こうすることで、再発行をしていくことができます。

LINEPayカードの利用停止と再発行に関しては、こちらの記事を参考にしてみてください。

このように1つのLINEアカウントに対してLINEPayカードは1枚までしか発行できないことになっています。上で紹介した再発行の場合では、もちろん、古い方のLINEPayカードは利用できなくなりますので、結局は1枚しか持てないことになります。

しかし、中にはLINEPayカードを現在のラインアカウントで一度も申し込んでもいないのに発行が出来ないというのであれば、何らかの不具合が考えられます。

何らかの不具合がある

まだ一度もLINEPayカードに申し込みをしてないのに発行できない、申し込みが出来ないというのであれば、それは不具合です。

この場合の解決方法としては、LINEの問題報告フォームから連絡をすることになります。ちょっと手間がかかりますが、以下の記事を参考にしてLINE報告フォームから報告をしてください。

報告する際には

  • サービス LINEPayカード
  • カテゴリ カード申込・解約
  • 詳細 カードの発行ができない

として報告をしてみてください。

カードが届かない場合

もしLINEPayカードを申込が出来たけれど届かないというのであれば、原因としては4つあります。こちらの記事を参考にして解決をしてみてください。

LINEPayカードが発行できないまとめ

以上でお伝えしてきたようにLINEPayカードが発行できない理由としては

  • 既にLINEPayカードを1枚発行している
  • 何らかのその他のトラブルがある

のいずれかになります。

それぞれの解決方法としては

  • 利用停止してから再発行をする
    • ただし、利用停止をするというのは、基本的に紛失したり盗難した場合になります。まだ手元にある場合には利用停止をする必要はありません。
    • 再発行をした場合には、過去のカードと番号が変わります。
  • 問題報告フォームから連絡をする

ということになります。

また、申込方法がわからないという場合がありましたら、こちらの記事を参考にしてみてください。単純に申込方法が間違っているということもありえます。